大塚耕平のセミナー

PPLセミナー 003:今さら聞けない、AI(人工知能)の歴史

今さら聞けない、AI(人工知能)の歴史

概要

イベント名PPLセミナー 003
テーマAI(人工知能)の歴史
開催日2020年11月14日(土)
時間13:30-15:00(約90分)
会場オンライン(特設ライブ配信ページ)
定員30名
参加費無料
申込必要
申込締切2020年11月12日(木)23:59
出演大塚耕平
主催公共政策研究所(PPL)

セミナーの内容

日銀時代に半導体産業の調査分析、IT部門の勤務経験もある大塚耕平が、 国会議員としての最新情報も踏まえながら、「AIの歴史」を紐解き、「AIとは何か」ということに接近します。

半導体産業の現状、半導体の進化、コンピュータとロボットとAIの関係、AIという言葉の誕生、AI政治家を開発中の韓国、AI兵器、「AIの父」と呼ばれるアラン・チューリング、シンギュラリティ(技術的特異点)など、さまざまな話題を織り込みつつお話ししていきます。

客観的事実に基づいて、ファクトフルネスにAIの過去・現在・未来についての情報をお伝えします。


プロフィール

大塚耕平

  • おおつかこうへい
  • 1959年、愛知県名古屋市生まれ。県立旭丘高校、早稲田大学政経学部卒。同大学院博士課程 修了(早大博士、専門は経済学・公共政策学)。
  • 日本銀行に18年間勤務した後、2001年から参議院議員。元内閣府副大臣・厚労副大臣。
  • 経済、産業、社会保障、外交、安全保障等を専門分野として活動。
  • 現在、早稲田大学客員教授(2006年~)、藤田医科大学客員教授(2016年~)。元中央大学大学院公共政策研究科客員教授(2005~2017年)。
  • 仏教研究家(中日文化センター仏教講座講師等)としても活動。
  • より詳しい情報はプロフィールページをご覧ください。

公共政策研究所について

公共政策研究所は、大塚耕平が主宰する日本の未来を考えるバーチャルシンクタンクです。

詳しくはPPLのサイトをご覧ください。

PPLセミナーについて

「PPLセミナー」は、正式名称:Public Policy Laboratory Seminar と言います。

「今さら聞けない〇〇」という話題はいろいろあると思います。例えば、バブル全盛期に日銀マンとして金融最前線で仕事をした主宰者(大塚耕平)にとって「バブル」は脳裏から離れない出来事。 しかし、若い世代や違う分野の皆さんにとっては「今さらだけど『バブル』って何、どうして起きたの」という話題のひとつです。 元日銀マンとして、学者として、政治家として活動してきた主宰者が、様々な話題についてお送りする通称「今さらセミナー」。歴史的事実や客観的事実を探究する「ファクト・フルネス」なセミナーです。


お申し込み

  • PPLセミナー 003は無料料のセミナーです。
  • ご参加いただくには参加登録が必要です。
  • お申し込みページよりご登録ください。
  • 参加申込で入力いただきましたメールアドレス宛てに視聴ページをご案内いたします。
  • 申込の締切は2020年11月12日 23:59 です。